【クラウドファンディング】6種類の特徴・メリット&デメリットを解説!推し広告(センイル/応援広告)特化型「推しクラファン」も紹介!
夢やアイデア、社会課題の解決、そして“推し”の応援まで!
クラウドファンディングは、さまざまな想いをカタチにする新しい資金調達の方法として、多くの人々に活用されています。
本記事では、「購入型」「寄付型」「融資型」「株式投資型」「ファンド型」「ふるさと納税型」といった主要な6種類のクラウドファンディングの特徴やメリット・デメリットを徹底解説。
それぞれの仕組みや目的の違いを知れば、あなたに合ったクラウドファンディングがきっと見つかるはずです!
さらに、記事後半では推し広告®(センイル/応援広告)を実現するクラウドファンディングサービス「推しクラファン」についても紹介しています!
弊社は、累計5,000件以上の推し広告®(センイル/応援広告)をサポートしてきた実績があり、これまで多くのファンの「応援したい」という想いをカタチにするお手伝いをしてまいりました!
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クラウドファンディングとは?

クラウドファンディングは、一般的にインターネットを通じてプロジェクトを発信し、それに賛同した不特定多数の人から寄付や投資、購入、融資の形で資金を募ることです。
その手軽さや拡散力の高さ、テストマーケティングに活用できる点などが魅力です。
また、誰でもアイデアや想いを“起案者”として発信でき、応援したい人は“支援者”として参加できるという、双方向の手軽さも魅力のひとつです。
クラウドファンディングのプラットフォームは2000年代にアメリカで登場し、日本では2011年に初のサービスが提供されました。
日本での普及は、東日本大震災をきっかけに寄付や支援の新たな手段として注目を集め、急速に広がりを見せます。
資金調達の形式には「All-or-Nothing型」と「All-in型」の2種類があり、起案者はいずれかを選択することができます。
- All-or-Nothing型:
✅募集期間内に目標金額を達成した場合のみプロジェクトが成立
- All-in型:
✅目標金額に達しなくても1円以上の支援があればプロジェクトが成立
※掲載時にプロジェクト実施を確約する必要があるため、内容によっては利用できない場合がある
さまざまな用途として使われるクラウドファンディングには主に6つの形式があり、プロジェクトの目的に応じて適切に使い分けることが重要です。
- 購入型
- 寄付型
- 融資型
- 株式投資型
- ファンド型
- ふるさと納税型
各クラウドファンディングの特徴や、メリット・デメリットを順に見ていきましょう。
購入型クラウドファンディングの特徴

購入型クラウドファンディングは、支援者がプロジェクトにお金を支援し、そのリターンとしてモノやサービスを受け取る仕組みです。
支援者は、モノやサービスを先行して購入するような形式でプロジェクトを支援し、金銭的なリターンは伴いません。
資金調達の形式には「All-or-Nothing型」と「All-in型」の2種類があり、起案者はいずれかを選択することができます。
商品販売・イベント開催向き
購入型クラウドファンディングは、リターンに関する売買契約などが締結され、金銭以外のリターン品が発生するのが大きな特徴です。
具体的なリターンには、制作された商品、イベントへの招待、新サービスの体験などが挙げられます。
企業がテストマーケティングの手段として活用するケースも増えており、新商品やサービスの本格展開に先立って、市場の反応やニーズを検証できます。
購入型クラウドファンディングのメリット・デメリット
購入型クラウドファンディングのメリット、デメリットをプロジェクトの起案者・支援者それぞれの目線で紹介します。
| メリット | デメリット | |
| 起案者 | ・テストマーケティングが行える ・個人や中小企業も資金調達ができる ・多くの人に向けて宣伝できる |
・資金調達に時間がかかる ・アイデアが競合他社に知られる |
| 支援者 | ・商品やサービスを安く/先駆けて入手できる |
・目標金額が達成されない可能性がある |
寄付型クラウドファンディングの特徴

寄付型クラウドファンディングは、起案されたプロジェクトに対して支援者がお金を寄付する仕組みで、基本的にモノやサービスといったリターンは発生しません。
購入型や投資型との大きな違いは、「原則モノやサービスなどの返礼品を用意する必要がないこと」、そして「寄付金控除の対象となる場合があること」です。
ただし、税制上の優遇措置を受けるためには、寄付先が認定NPO法人や公益法人などの特定の団体である必要があるため、注意が必要です。
寄付型は、プロジェクトの理念や社会的意義に共感した支援者によって成り立つため、他のクラウドファンディングと比べて、支援者の想いや応援の気持ちが強く反映されるのが特徴です。
社会貢献・社会問題解決プロジェクト向き
寄付型クラウドファンディングは、主にNPO、非営利団体、学術機関、公益法人、あるいは個人の活動家などが、社会課題の解決を目的として活用しています。
取り組むテーマは、被災地支援や学術調査、貧困・格差の是正など多岐にわたります。
プロジェクトの立案から資金調達までをすべてオンラインで完結できるため、従来の寄付活動と比べて広く発信しやすく、社会課題への関心や認知を高める手段としても有効です。
寄付型クラウドファンディングのメリット・デメリット
寄付型クラウドファンディングのメリット、デメリットをプロジェクトの起案者・支援者それぞれの目線で紹介します。
| メリット | デメリット | |
| 起案者 | ・活動の認知度を高められる ・支援者とつながりを持てる |
・継続的な支援金を確保しにくい |
| 支援者 | ・少額から支援できる ・社会問題の解決に貢献できる |
・目標金額に達しない場合、活動が実施されないことがある |
融資型クラウドファンディングの特徴

融資型クラウドファンディングは、資金を必要とする事業者が資産運用を目的とする個人投資家から資金を募り、企業が融資を受けられる仕組みです。
購入型や寄付型と異なり、支援者は一定期間後に利息という金銭的リターンを得られる点が特徴です。
この形式は金融商品に該当するため、「貸金業法」や「金融商品取引法」などの法的規制を受けることになります。
日本では「融資型クラウドファンディング」よりも、「ソーシャルレンディング」として広く認知されています。
事業の資金調達向き
スタートアップ企業やベンチャー企業でも、審査を通過すれば資金調達が可能なため、企業の間でも注目を集めています。
元本や分配金の保証はありませんが、原則分配率はあらかじめ定められており、株価のように変動することがない点が特徴です。
資金を必要とする企業と、資金を運用したい投資家とをインターネット上でマッチングさせる仕組みのため、事業資金の調達に適したクラウドファンディングの形式といえるでしょう。
融資型クラウドファンディングのメリット・デメリット
融資型クラウドファンディングのメリット、デメリットをプロジェクトの起案者・支援者それぞれの目線で紹介します。
| メリット | デメリット | |
| 起案者 | ・融資を受けやすい |
・必ずしも資金調達できるとは限らない |
| 支援者 |
・少額から投資ができる |
・貸倒リスクがある ・原則途中解約ができない |
株式投資型クラウドファンディングの特徴

株式投資型クラウドファンディングは、企業が個人投資家に非公開株式を提供することで資金を調達する仕組みのクラウドファンディングです。
スタートアップ企業の成長資金を円滑に供給することを目的に、2015年の金融商品取引法の改正に伴い創設され、日本国内でも2017年頃から本格的なサービス提供が始まりました。
未上場株式はハイリスクではあるものの、企業の成長や将来的な株式上場によって大きなリターンを得られる可能性もあるため、将来性に期待して投資するケースも見られます。
スタートアップ・ベンチャー企業の資金調達向き
株式投資型クラウドファンディングは、個人ではなく株式会社が資金調達を行うための仕組みです。
個人投資家にとっては、将来性のある非上場スタートアップ企業に対して少額から投資できる機会が広がりました。
また、投資家1人あたりが1社に投資できる金額には上限が設けられているため、特定の出資者に大量の株式を保有されて経営権が脅かされるリスクを抑えることができます。
株式投資型クラウドファンディングのメリット・デメリット
株式投資型クラウドファンディングのメリット、デメリットをプロジェクトの起案者・支援者それぞれの目線で紹介します。
| メリット | デメリット | |
| 起案者 | ・比較的大口の資金調達ができる ・返済義務がない |
・クラウドファンディングサイトの審査が厳しい |
| 支援者 | ・未上場の企業の株式を取得できる ・株式優待や配当金を受け取れる ・大きなリターンを狙える |
・上場株式への投資に比べてリスクがある ・元本保証なし |
ファンド型クラウドファンディングの特徴

ファンド型クラウドファンディングは、特定の事業に対して個人投資家から出資を募る形式のクラウドファンディングです。
出資先の売上に応じて分配金が支払われるため、利回りが変動する点が特徴です。
また、金銭的なリターンに加えて、投資先事業のモノやサービス、割引特典などを受け取れる場合もあり、社会貢献的な側面も含まれます。
この仕組みを活用するには、事業者は「第二種金融商品取引業」の登録が必要であり、投資家は匿名組合契約などの出資契約を事業者を通じて締結する必要があります。
事業の資金調達向き
ファンド型クラウドファンディングも、株式型と同様に企業が資金調達の手段として活用しています。
ただし、日本国内では導入事例が少ないのが現状です。
ファンド型クラウドファンディングのメリット・デメリット
ファンド型クラウドファンディングのメリット、デメリットをプロジェクトの起案者・支援者それぞれの目線で紹介します🫧
| メリット | デメリット | |
| 起案者 | ・出資を受けやすい |
・必ずしも資金調達できるとは限らない |
| 支援者 | ・少額から投資可能 ・大きなリターンを狙える ・新事業を応援できる |
・配当金が変動する ・日本ではファンド型のプラットフォームが少ない |
ふるさと納税型クラウドファンディングの特徴

ふるさと納税型クラウドファンディングは、自治体や自治体が認定した個人・団体が起案者となり、「ふるさと納税」の仕組みを活用して資金を募る形式のクラウドファンディングです。
地域の課題解決を目的としたプロジェクトに対し、共感や関心を持った人であれば、誰でも支援に参加することができます。
支援者は寄付金控除の対象となり、返礼品を受け取れる場合もあるため、社会貢献と実利の両面から参加しやすい仕組みとなっています。
公共性の高いプロジェクト向き
ふるさと納税型クラウドファンディングは、公共性の高いプロジェクトに適した仕組みです。
自治体が主体となって実施するため透明性が高く、支援者は安心して参加できる点が大きな特徴です。また、地域課題の解決に直接貢献できるため、社会的意義を感じながら支援することができます。
具体的には、地域活性化を目的としたイベントの開催、歴史的建造物の修復、自然・環境保全活動などがプロジェクトとして立ち上げられています。
多様な取り組みが支援対象となっており、支援者は自分が支援したい地域やテーマを選ぶことができます。
ふるさと納税型クラウドファンディングのメリット・デメリット
ふるさと納税型クラウドファンディングのメリット、デメリットをプロジェクトの起案者・支援者それぞれの目線で紹介します。
| メリット | デメリット | |
| 起案者 | ・返礼品がなくてもOK ・目的を定めて寄付を募れる |
・返礼品にお金をかけすぎると予算が増えない |
| 支援者 |
・プロジェクトごとに寄付金の使い道が明確になっている |
・目標金額未達成の場合でも基本的に返金はない ・リターン品はプロジェクトに特化している |
推し広告(センイル/応援広告)特化型クラウドファンディング「推しクラファン」とは?

クラウドファンディングは、社会貢献や事業の資金調達といった目的で幅広く活用されています。
それだけでなく、個人の想いや夢を実現させることもできるのがクラウドファンディングの魅力です✨
弊社は、推し広告(センイル/応援広告)特化型クラウドファンディング「推しクラファン」のサービスを提供しています!
推しクラファンを利用すれば、より大きな推し広告(センイル/応援広告)が実施できますので詳しく解説していきます。
そもそも推し広告(センイル/応援広告)とは?
推し広告(センイル/応援広告)とは、その名の通り「ファンが推しを応援するための広告」です。
韓国から始まった推し活文化のひとつで、市場では「センイル広告」「応援広告」「誕生日広告」とも呼ばれます。
「推しを応援したい!」「推しの誕生日や記念日をお祝いしたい!」という想いを持った世界中のファンが、自発的に非営利目的の広告を出しています。
推し広告(センイル/応援広告)の魅力は、「自分たちの想いを推しに届けられる」だけでなく、「多くの人に推しを知ってもらえる」という宣伝効果もあること!
韓国発祥ではあるものの、推し広告(センイル/応援広告)対象者のジャンルはK-POPに限らず、日本の俳優・アイドル・VTuber・YouTuber・eスポーツなど、幅広い分野に広がっています。
弊社では、500種以上の広告媒体を取り扱っています!
主な広告媒体はこちらです。
「推し広告を出してみたいけど、何から始めればいいの?」
「どんな媒体を選ぶのがおすすめ?」
そんなお悩みをお持ちの方は、「推し広告マニュアル資料一覧」もぜひチェックしてみてくださいね✨
さらに、センイルJAPANのサイトでは、推し広告(センイル/応援広告)の事例をキーワード検索や絞り込み検索で簡単に探せるようになりました🔍
実際に掲出された推し広告(センイル/応援広告)の写真や動画を見ながら、
「こんな場所でも出せるんだ!」「気になっていた媒体、こんなふうに掲出されるんだ!」
と、アイデアを膨らませる参考にしてみてくださいね✨
【初心者必見】推し広告を1から解説!センイル/応援広告の意味・種類・費用は?
推しクラファンで仲間と推し広告(センイル/応援広告)が出せる!
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そんな不安をお持ちの方でも、応援の気持ちをカタチにできるのが、推し広告(誕生日/応援広告)に特化したクラウドファンディングサービス「推しクラファン」です✨
センイルJAPANが運営するこのサービスでは、プロジェクトの立ち上げから資金集め・管理、広告枠の手配、デザイン制作、リターン発送までを丸ごとサポートいたします💁
サービス手数料は、業界最安値の0~5%ですので、集まった支援金をしっかりと推し広告(センイル/応援広告)の企画に使えます◎
これまでに「G-DRAGON」さん、プロeスポーツチーム「REJECT」、VTuber「凪乃ましろ」さんなどのクラファンが目標金額を達成し、推し広告が実施されました!

さらに、少人数で静かにプロジェクトを進めたい方や、知り合いだけで応援企画を行いたい方のための、非公開型クラウドファンディング機能もご用意しています💡
「初めてで何から始めたらいいかわからない…」という方も、専任スタッフが丁寧にサポートいたします🎶
万が一目標金額に届かなかった場合でも、手数料は一切かからず、支援者に全額返金も可能ですのでご安心ください。
「推しクラファンについてもっとくわしく知りたい!」という方は、ぜひこちらもご覧ください!
推しクラファンで出せる広告の種類や達成するまでの一連の流れを詳しく紹介しています。
推しクラファンの成功例
実際に実施した推しクラファンの成功例を紹介します♪
n.SSignデビュー1周年記念祝い ~あのタイムズスクエアに再び!~

- 広告媒体:タイムズスクエア
- 広告期間:2024年8月9日~10日
- 支援口数:209口
- 目標金額:790,000円
- 達成金額:1,347,000円(達成率 171%)
- 商品ページ:【NY】タイムズスクエア
- 事例紹介:n.SSignデビュー1周年記念祝い
n.SSign(エンサイン)の結成1周年を記念してタイムズスクエア広告を成功させた有志数名が、デビュー1周年広告を出すために再集結しました。
タイムズスクエア広告はCOSMO(n.SSignのファンネーム:コスモ)の間だけでなく、韓国メディアでも話題となりました!
「さらに大きなステージに立ってほしい」
「世界中の人にn.SSignを知ってもらいたい」
という想いを胸にファンダムが企画し、プロジェクトは目標金額を大きく上回って大成功した事例です💡
タイムズスクエア広告💖
— n.SSign 50up Presents (@nSSign50up) August 10, 2024
現地の方が撮影してくださいました✨
違う角度からはこのように見えているようです
世界中の人に見てほしい💕💕 pic.twitter.com/Qa7WBuYrqa
NI-KIセンイルイベント'Craving for the Sun'

- 広告媒体:LEDアドトラック、街頭ビジョン、センイルカフェイベントなど
- 広告期間:2023年11月15日~12月10日
- 支援口数:421口
- 目標金額:800,000円
- 支援金額:3,349,000円(達成率 419%)
- 事例紹介:NI-KIセンイルイベント‘Craving for the Sun’
NIKIの「世界で活躍するアイドルになりたい」という熱い想いに突き動かされて、主催者であるきびランドさんは3回目のイベントを企画されました。
熱烈なファンの支持を受けて当初の目標金額を大きく上回り、NYタイムズスクエアなど世界各国の広告媒体でNIKIの誕生日を盛大にお祝いした事例です🎂
まとめ
クラウドファンディングには、目的やリターンのあり方によってさまざまな種類が存在します。
商品やイベントの販売に適した「購入型」、社会貢献を目的とした「寄付型」、事業資金調達に強い「融資型」「株式投資型」「ファンド型」、そして自治体が主導する「ふるさと納税型」など、用途や対象によって選択肢は多彩です。
クラウドファンディングは単なる資金調達手段ではなく、共感や応援の気持ちが集まる“共創”の仕組みです。
あなたの目的に合ったクラウドファンディングを見つけて、ぜひ一歩を踏み出してみてください。
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